「ん~、知らない人は今まで損してたってこと?」 はい、今まで普通に利用していた人は損してます。今回「無料でさら…

リレーで書き込む帰ってきた仮面ライダー脚本

1どこの誰かは知らないけれど2006-10-12 16:07:17

基本設定

年代は現在

ライダーはRX迄でライダー全員あの頃から、歳を取っている。

平成ライダーとはクロスさせない事スピリッツに満足出来ない輩に捧げる。

それでは、

レッツゴー

ライダーキック!

74どこの誰かは知らないけれど2006-12-14 16:07:34

              / /           ヽ、

/イ l{     |   \  \  ヽ

‘ l  ヽ   \ ___ >  ヽ ヽ l

ハ lト、  ` ー‐__, -   \  Vlヘ l

| ト-ゝ`_‾‾’ ィfT下ヽ  l|  トl、 |

l | 孑チk 、   ^ ゞ ‘ ´  | ハ|  l

ヽV〈 Vゾ’’}        _ノ イ } /  >>1、スレ立てのMission完了、お疲れ様

_)ハ    、       `‾  ノ| |

フイヘ     `         /l l |

ヽ    =:ニ´      |l lハ、

_      /   ト ゝー

`T ‐、__/     l

厂`ー- 、_ / |

ノー-   _ 了⌒i

____,   –ヘ、‾       フ^Vハ-、_

/        l   `ニー- 二7  l  \  \

/         ’    ` ─–、 /   lト、  ヽ  ヽ ー-、

/         /         l    lハ丶  ヽ  l   l

/          /             ヽ    l ヽ    V/     |

20どこの誰かは知らないけれど2006-10-15 01:40:37

1号「隼人、奴の動きが早いんじゃない、俺達が遅くなったんだ。」

2号「ここは、あの男に任せて

ひとまず退散だ、一端引上げよう!」

1号「おぉっ」

太陽の塔 地下

一文字「最近動かして無かったから、サイクロンのカウルが可変中、ドット欠け状態に為り酷いんだ。使い物にならねぇ。」

本郷「俺の方も、似た様な物だ。

身体も随分とガタが来た。それにしても、隼人」

一文字「どうした?」

本郷「暫く会わない内に髪が、だいぶ淋しく・・・」

一文字「・・・お前だって、それ染めてるだろ。お互い様だ!」

本郷「クックック、こりゃいいや、あっはっはははっ」

一文字「ファッ、ハッハハハハッ」

地下に、響く二人の笑い声。

今は未だ、忍寄る悪の気配に気が付かない・・・・

29どこの誰かは知らないけれど2006-10-17 03:50:32

>>20からの続き

地下通路

なにやらバイクの音が

その音からして

複数の様だ

気配を消し身構える、

本郷・一文字

2台のバイク

ライトが逆光になり、相手の姿が

わからない。

一文字「貴様ら、何者だ。」

本郷「気をつけろ、隼人!」

滝和也「お二人さん、まだまだ、元気そうじゃねえか!」

佐久間ケン「あなた方の、シグナルを見つけ自動操縦でやって参りました。新しいサイクロンお受け取り下さい。」

23どこの誰かは知らないけれど2006-10-15 14:42:20

北朝鮮に落ちた隕石は、アンチショカー同盟によって解析の結果、騒ぐようなものではなかった。

11人ライダーはそれぞれ世界の各地での調査を続けた。

謎の男もそのまま去って行った。

そこにGODの怪人、ヒトデヒトラーが現れた!

34どこの誰かは知らないけれど2006-10-17 13:04:18

じゃあ>>29からつなぐよ

「おお!これが新サイクロンか!」

新サイクロンにそれぞれ2人ずつ乗ると、防護用フードが包みこむ。

「一気にぶち破って地上に出る!」

ジェットを吹かしものすごい勢いとともに2台のサイクロンは瞬時に地上にたどり着いた。

36どこの誰かは知らないけれど2006-10-17 15:41:38

>>34続き

その時、本郷にメールが届いた。相手は神啓介からだ。

「北朝鮮に落ちた隕石にワームのいた形跡を発見」—と。

ちょうどその頃、NASAの沖一也は世界でもトップレベル

の科学力によって隕石、そして擬態能力を持つ新たなる敵、

ワームについて調べていた。

沖「一刻もはやくワームが何者であるか調べなくては…」

トントン、とドアを叩く音。

ドアを開ける沖一也、目の前には黒尽くめの女が立っていた。

沖「君は…一体…」

黒尽くめの女「…協力してもらおう…沖一也…いや、仮面ライダー

スーパー1…」

沖「お前、ワームか!」

続き↓

35どこの誰かは知らないけれど2006-10-17 13:12:39

31です。

わかって貰え感謝します。

51どこの誰かは知らないけれど2006-11-18 09:35:14

>>35の祈りも虚しく、世界は糞に塗れていた。

37どこの誰かは知らないけれど2006-10-18 02:26:43

>>36続き

結城「風見、北朝鮮の神から今連絡が入った!」

風見「でっ!」

結城「北朝鮮に落ちた隕石にワームのいた形跡を発見と。どうやらお前の勘、当たってた様だな。」

風見「そうか、こうしちゃ居られないな。結城、そろそろ俺達も行くか。」

結城「よしっ!あれも、試したかったしな。NASAが開発したマシンもうテストは終わってる筈だ。」

風見「じゃ、沖の所に俺達の新しいマシンを引き取りに行くとするか。」

38どこの誰かは知らないけれど2006-10-18 21:23:18

>>37続き「その装備ではワーム達には勝てませんよ」

風見と結城はその声に振り向いた。そこには謎の少年が立っていた。

風見「誰だ?君は?」

少年「…ネイティブと名乗っておきましょうか…」

結城「何のようだ?何か知っているのか?何者なんだ?」

少年「ワーム達のクロックアップに対抗するには今の貴方方では

歯が立ちません…」

風見「クロックアップ?」

少年「まずは北朝鮮へ向う事です…」そう言うと少年は

突然と風見と結城の前から姿を消した…。

風見「あの少年は…」

一方、村雨は北朝鮮へ向う中、謎のベルトとカブトムシ型のメカニック

を発見した。

↓どーぞ

39どこの誰かは知らないけれど2006-10-18 22:55:11

>>37は>>36に戻りたい。平成なしでは?

56どこの誰かは知らないけれど2006-11-19 22:42:52

「お〜い、隣にいるのは一文字さん達か? 君たちもここに来てたのか!

待っててくれ、今この壁を破る!」

隣の独房から声がする! 結城譲二ライダーマンの声だ!  だが・・・?

「しまった! 電源が無いっ!」

結城の焦った声が聞こえてくる!

59どこの誰かは知らないけれど2006-11-22 22:37:49

そのとき、一同を強い振動が襲った。

「た、建物が、沈んでる!?」

カメバズーカが、警察署を砲撃してきたのだ!

「全員まとめてあの世に送ってくれるわ! ズカーーッ!」

79どこの誰かは知らないけれど2007-08-02 10:39:29

ダロム「フフ、老いたな南光太郎」

125どこの誰かは知らないけれど2016-06-16 00:02:11

このスレ10年続いてんの?

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